覇王立志伝

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進撃のママリリについて

singekino03.png

チームについて:
動画配信用ソフトウェア、ピアキャストで配信している配信者によって結成されたLoVAチームである。
チームメンバーは全てピアキャストリスナーで構成されており、入隊するにはピアキャストを視聴出来る環境が必要。

過去の実績:
オープン記念杯(2015.07.08-08.05)
最終順位29位(12勝4敗)
賞金制大会「LoVA Challenge Cup In TGS2015」(2015.08.23)
Bブロック 準決勝(3勝1敗)
週末限定チームマッチ2015 1st(2015.09.11-09.14)
4勝0敗

入隊条件:
以下を入隊条件とする。以下の条件を満たしていない者は入隊出来ない。
① ピアキャストを導入しており、視聴出来る状態である。
② チームリーダーの配信を知っており凸した経験がある者。
③ ゲーム内ランクが15以上。
④ 常識のある者。

追記①:
メインメンバーについて
チームとして上達していくには、固定メンバーで練習し連携を取れるようにする事だと思うんですよね。
前回のチームアリーナ開催前は凸勢のなかで気軽に55に参加出来る場所を提供出来たらと思ってたんですけど、
やっぱり強くなりたいですし、数ある強豪チームに肩を並べたいなっていう気持ちが少しあります。(こう見えて負けず嫌いだったり)
まだチームメンバーに相談していないので、今の所希望になるのですが、以下の条件でスタメンを決めます。
① VCにマイク有りで参加出来る人、報告等発言を積極的に行える人
② 向上心がある人、一緒に上達していこうと考えられる人
③ 協調性があり、周りと構成を合わせられる人(自分が担当するロールのその時、その時のメタを揃えられる人)
以上を条件にメインメンバーを決定します。

追記②:
リザーバーについて
現在チームメンバーの所属上限が9名ですので、メインメンバー以外にも4名、リザーバーとして募集します。
リザーバーの役割としては、メインメンバーが出場出来ない試合に代わりに入ってもらう事です。
リザーバーはもちろんVCチャットに入ってもらう必要はあるが、マイク無しでも参加可能。

メンバー整理
メンバーの整理については、基本リーダーの独断でおこなう。
現在はチームの方向性が定まっていないため確定ではないが、しばらくは以下の条件で整理をおこなう。
(番号の若い順から、該当者を選別し整理をおこなう)
①一定期間以上ログインしていない者
②ログインはしているが、ゲームをプレイしている形跡がない者
③チームアリーナへの参加意思がない者
④凸をしない者
以上が条件であり、整理は加入希望者が出た際におこなう。

メンバーそれぞれのモチベーションの浮き沈みがあって、一時的なログイン率の低下は仕方がないと考えているので、
今後もチームアリーナに積極的に参加したいと表明した者については、配慮する事にする。
もちろん、表明したにも関わらず参加出来ない状況が続いた場合は整理の対象になる事があるので注意。

入隊や整理の条件については上記の通りですが、まだ完全に方向性は定まっていないため、
一部条件が変わる可能性があります。

「進撃のママリリ」については、少し条件を厳しくしました。
もちろん、規約を緩く気軽にチームアリーナを出来るチームを作る予定もあり、こちらは他配信者と連携をとって結成したいとおもいます。
私はこちらのチームの運営で手一杯なので、運営は連携した配信者に任せるかもしれません。

※色々定まってない部分があるので、また編集します(10.09)
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[ 2015年10月06日 05:30 ] カテゴリ:Game | TB(0) | CM(0)

【LoVA】来週末開催のチームアリーナについて(10/9~10/12)

「週末限定チームマッチ 2015 2nd」開催予告のお知らせ

上記公式のお知らせの通り、次のチームアリーナの開催が決まりました。

それに従い、”「進撃のママリリ」の方針”第二項「メンバーの入れ替え」に記述した通り、チームアリーナへの参加意思がない方は除名します。
※メンバーのアクティブ率を重視し、より効率よくアリーナを回すためです。

除名の条件は、1つ目はチームアリーナへの参加意思があるかどうか、2つ目は1~2週間で凸しているかどうかで決めます。

もちろんですが、除名されても、次回のチームアリーナ開催前に参加を希望すれば復帰可能です。

ご理解のほどよろしくお願いします。
[ 2015年10月03日 06:25 ] カテゴリ:Game | TB(0) | CM(0)

【感想】LoVAを触ってみて

今週からLoVAのcβがはじまったので、少しやってみた感想。
ちなみにMOBA系はLoLを少しやってた程度で、ゲーセンのLoVも3を少し触ったくらいです。

まずは結論から。結構面白い。適度に勝てて、無双も出来るので中毒性もある。
ただいくつか思う点があったので、箇条書きで紹介。

良い点
・1ゲーム15分という比較的短時間で終わるので、プレイしやすい。
・敵をどんどん倒していく”無双”に近い爽快感。
・一般的なMOBA系みたく、アイテムビルド等考えなくていいのが良い。
・”Pay to Win”には絶対にしないという、運営の姿勢が素晴らしい。(それでいて基本料金無料らしいが、何処で金を取るんだろう?)

悪い点
・バランスはあまり取れているとは言えない。(使い魔の種類が多いので仕方がないとは思うが)
・バランスの取り方が、強い使い魔の弱体しかしてないので萎える。
・派手なエフェクトは良いのだが、どれが誰のスキルなのか分かりづらい。

基本的に良く出来たゲームだと思います。
ただどういった層をターゲットにしてるのか、よく分からない。
元々LoLなどMOBA系のゲームやっている経験者をターゲットにしているなら今の路線でも良いとは思うが、
MOBA系のゲームを一切触ってないプレイヤーにはやや敷居が高く感じるだろう。
その辺のアプローチをどうするのか、、、。後はこれからe-sports界で盛り上げて行こうと考えているのなら、
画面がごちゃごちゃしすぎて、正直プレイヤー以外は何やってるか分からないだろう。
LoLもそうだが、格ゲーの試合を見ていると、未経験者でも分かりやすいので”観戦してて、楽しめる”。

無理に他のMOBA系と差別化をはかる必要はないと思う。世界展開を視野に入れてるなら別だけど。

後はどこでお金取るのかが気になる。”Pay to Win”にしないという事は、強力な使い魔には課金はしないよね。
使い魔やプレイヤーキャラクターのアバター?でもそんなにじっくり見る機会ないから、あまり買う人居なさそう。
三国志12みたくスタミナ制にする可能性も無くはない。もっとやりたい人は課金してね、とか。

まだcβなので、これからに期待しつつ見守りたいと思います。
[ 2015年04月24日 20:20 ] カテゴリ:Game | TB(0) | CM(0)

【VITA】討鬼伝が面白い!

2013-06-18-191951.jpg

先月末に発売した討鬼伝がすごく面白いです。

1) 和テイストの狩りゲー
MHシリーズを始め、GEやSS、ROなど数多くの狩りゲーが最近出ていますが、討鬼伝みたいな和テイストな
狩りゲーは本作が始めてです。 開発は無双シリーズなどを手掛けているコーエーテクモのω-Forceが担当しており、発売日前から期待していました。
まだプレイ時間は20時間程度ですが、上手く"和"を表現してあり、防具や武器など統一感があって非常に出来てると思う。 またゲーム内に登場する個性あるキャラクター達も非常に魅力的に感じる。(個人的に那木がイチ推し)

2) ストレスがなく、爽快感がある
正直、体験版の時は「ん?」と思う部分があったが、修正パッチ後の体験版はそうは感じなかった。
私はをメイン武器として愛用してるが、鬼の部位を破壊した時の爽快感は半端ではない。 攻撃系のミタマを装備して、発動させ一気に敵を討つ!本当に爽快。 この爽快さは、MHにはない。

3) ミタマによる強化
本作の独自要素としてミタマが存在する。 歴史ゲーを
よく出しているコーエーにとってはお家芸ともいえる、歴史上の有名人物が多数登場している。(戦国武将以外も)
ミタマはそれぞれ固有のスキルが存在し、プレイヤーはお気に入りのミタマを武器にセットする事が出来る。
攻撃が得意なミタマや、防御が得意なミタマ、回復が得意なミタマなどが存在し、その数は数百種類に及ぶんだとか。 何より、コレクターにはたまらない要素ではないだろうか。

・・・
・・


Vita版はUMDじゃないからだと思いますが、ロードも早く快適でした。

良い所を挙げればキリがないが、非常に完成度の高いハンティングアクションゲームだと思います。
出荷本数は7/5現段階では30万本みたいですが、これからジワジワ売れ続けて欲しいゲームだと思いました。

何より、コーエーの対応が早いのが良いですね。プレイヤーの要望に向きあおうという姿勢が評価出来ます。
信長の野望 創造(今年出る新作)も同じプロデューサーが担当するみたいなので、期待したい所です。

北見ェ…

 

[ 2013年07月05日 13:10 ] カテゴリ:Game | TB(0) | CM(0)

【PS3】HEAVY RAIN -心が軋む時-



HEAVY RAIN -心が軋む時-(発売日 H.22 2/18)

配信開始:3/28~

ミステリーアドベンチャーゲームの定番「HEAVY RAIN」。

ストーリー
アメリカの小さな町で3年間に渡り起き続けている連続誘拐殺人事件が再び世間を騒がせている。 この事件は『折り紙殺人事件』とも呼ばれており、雨の季節に10歳前後の少年が拉致され、4日後に溺死体となり、死体の手には決まって折り紙と蘭の花を持たされるという奇怪なものだった。
ある日、心に傷を負った男・イーサンの息子であるショーンが「折り紙殺人鬼」に誘拐される。 4日後というタイムリミットが迫る中、イーサンは「折り紙殺人鬼」からの何らかの犠牲を伴う理不尽な「試練」に振り回され続ける事になるのだが…。

                                        ─ Wikipedia「HEAVY RAIN」より引用



本作では、4人の主人公が登場し、それぞれの視点で操作し、事件の犯人を追って行くというもの。
最初は、ただのシナリオゲームと思っていたが、所々のボタン入力がより場の”緊張感”を感じ取れ、
非常に良く出来た作品だと思う。
グラフィックも非常に良く出来ており、映画を観ているような感じでプレイ出来た。
シナリオもよく出来ており、4人の主人公たちのストーリーは、プレイヤーを複雑にさせる。
また、どの選択を選ぼうが、最後までストーリーが進行するマルチエンディングにより、
1周だけじゃなく、2周、3周したいと思えるゲーム内容であった。

総合評価:★★★★★
とても面白かった。
ここのプロダクションにもっとゲームを出して欲しいです。





[ 2013年04月02日 18:20 ] カテゴリ:Game | TB(0) | CM(0)


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